横浜で埋没法による二重手術を行いました

まぶたの裏は痛かった

アイプチは嫌になり、埋没法を決意 : まぶたの裏は痛かった : 二重の仕上がりに満足

手術前に先生と少し話をしてから手術室に入りました。
この時が一番緊張していたのですが看護師の方が優しく対応してくださったので緊張が和らぎました。
まず目薬の麻酔をするのですがしみて数秒目があけづらくなったのですがすぐに開けられるようになりました。
目薬をさしてから少し時間を置き両方の目のまぶたの表と裏に注射をします。
まず表まぶた注射を打つのですがちくっとしただけでさほど痛みは感じませんでした。
そして裏まぶたに注射をするのですが元々私は痛みに弱いせいかとても痛かったです。
埋没法をした周りの方はちくっとした程度だった、さほど痛くなかったと言っていた方が多かったので油断しすぎていました。
その後は麻酔が効いているので痛みは全く感じなかったのですがまぶたを抑えられている感覚や糸を針で通している感覚は分かりました。
右目が終わり左目の手術を行う時には少し麻酔が切れかけていたのか針を刺される時に痛みを感じたので、そのことを伝えると麻酔を追加してくれました。
最初の注射の時と比べると痛みを感じなかったのですがやはりまぶたの裏は痛かったです。
両方の目を縫い終えた時点で一度起き上がり仕上がりを確認しました。